10月23日に行われた「令和元年度URひと・まち・くらしシンポジウム 元気なまちをデザインする –人と地域のつながりが未来を創る- 」(大阪会場)に弊社荒・奥河が登壇いたしました。

弊社からは、浜甲子園団地を事例に住民の愛着が根付く取り組みについてご紹介をしながら、日本の住文化にとって継承・再生すべきもの・新たに取り組むべきもの・デベロッパーの役割について星田逸郎空間都市研究所の星田逸郎氏、スペースRデザインの吉原勝己氏とともに対談をいたしました。

今後の住文化をテーマに、専門家の方々と対談する機会を頂いたことで、弊社のネイバーフッドデザイン事業の取組みやその価値について、参加者の皆さまにご理解頂く機会となったように思います。

UR都市機構掲載ページ(外部リンク)

講演録の概要版(外部リンク)

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HITOTOWA

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人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決します。 街の活性化も、地域の共助も、心地よく学び合える人と人のつながりから。つくりたいのは、会いたい人がいて、寄りたい場所がある街。そのための企画と仕組みづくり、伴走支援をしています。

http://hitotowa.jp/

人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決します。 街の活性化も、地域の共助も、心地よく学び合える人と人のつながりから。つくりたいのは、会いたい人がいて、寄りたい場所がある街。そのための企画と仕組みづくり、伴走支援をしています。

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