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田中 宏明

シニアプランナー
得意分野:エリアマネジメント、コミュニティスペース、コミュニティビジネス、サッカー防災、地域創生

1991年長野県飯田市生まれ。筑波大学在籍中には、国際協力を目的とするチャリティサッカーイベントの運営や、地域と大学を結びコミュニティを育むカフェの立ち上げを経験。

大学休学中に主に地方のコミュニティデザインに取り組むstudio-Lにて半年間のインターンを経験後、HITOTOWAへインターンとして参画。

大学卒業後はフリーランスとして複数のまちづくり系プロジェクトに関わりながら、HITOTOWAが取り組むひばりが丘団地再生事業区域のエリアマネジメント業務に従事。一般社団法人まちにわ ひばりが丘の事務局次長として、地域のコミュニティスペースの運営、メディアや交流イベントの企画・運営、ボランティアマネジメントなど、地域住民の参画、主体性の発揮を促しながらコミュニティ醸成を進める。

2017年4月よりHITOTOWAに入社。2020年2月より賃貸マンション「フロール元住吉」の管理・コミュニティサポート業務と、マンション共用部に併設される交流スペース「となりの.」の運営業務を担当する。

街について主体的に考える人たちの相談相手であり続けるため、日々一つひとつの仕事に向き合いながらネイバーフッドデザインの技術・精神を磨いていきたいと考えている。

趣味はコーヒーとお酒。旅行で訪れた地域の焙煎所や醸造所を巡っている。

関連するプロジェクト
フロール元住吉
フロール新川崎
厚生労働省2019年度「子ども・子育て推進調査研究事業」
まちにわ ひばりが丘

HITOTOWA

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人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決します。 街の活性化も、地域の共助も、心地よく学び合える人と人のつながりから。つくりたいのは、会いたい人がいて、寄りたい場所がある街。そのための企画と仕組みづくり、伴走支援をしています。

http://hitotowa.jp/

人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決します。 街の活性化も、地域の共助も、心地よく学び合える人と人のつながりから。つくりたいのは、会いたい人がいて、寄りたい場所がある街。そのための企画と仕組みづくり、伴走支援をしています。

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