2026-01-07
2026-01-07
(2025年12月25日更新)
12月24日で15周年を迎えるにあたっての節目を記念し、社員全員で綴る「アドベントカレンダー」を更新しました。
HITOTOWAは、人と和のために仕事をし、企業や市民とともに、都市の社会環境問題を解決する会社です。防災減災、子育て、お年寄りの生きがいの創出。さまざまな切り口から、地域住民の方々が助け合って行動できるような事業を行っています。
「アドベントカレンダー」では、経営理念5つをテーマに、社員が大切にしていることや生き方、気づきを発信し、社員一人ひとりがどんな眼差しで物事を捉えているのかお届けします。
ぜひご覧ください。
#22 地域に根ざし、まちを豊かに。—小さな営みの積み重ねに宿る、未来をつくる創造力(2025.12.25)
#21 HITOTOWAの経営理念と自律共創型のワークスタイル(2025.12.24)
#20 考えながらつくる、プロジェクトとの向き合い方――最近、『希望』という言葉が気になっている(2025.12.23)
#19 まちとの関わりを紡いでいく-草加市獨協大学前駅での取り組みから(2025.12.22)
#18 「まち」から学んだ、豊かでいるということ(2025.12.20)
#17 子育てと仕事の両立を諦めなくていい社会(2025.12.19)
#16 「参加者全員が共通体験と感じられるには」という問いに向き合って。(2025.12.18)
#15 まちの小さな図書館の挑戦――公共施設再編から生まれた新たな場づくり(2025.12.17)
#14 私の弱さを受け入れて気づいた「共助」(2025.12.16)
#13 社員のまなざしを届ける「ポッドキャスト」②(後編)(2025.12.15)
#12 社員のまなざしを届ける「ポッドキャスト」②(前編)(2025.12.13)
#11 対話からはじまる共助のかたち ~浜甲子園の実践から~(2025.12.12)
#10 「隣の隣のマンションに飲み友達はいますか?」ひばりが丘で生まれた、まちの新しい基準(2025.12.11)
#9 個人としての学び/誰かのための学び(2025.12.10)
#8 そのルールは誰のため? 地元の「景観協定」運営で気づいた、まちづくりの本質(2025.12.09)
#7 社員のまなざしを届ける「ポッドキャスト」①(後編)(2025.12.08)
#6 社員のまなざしを届ける「ポッドキャスト」①(前編)(2025.12.06)
#5 評価は偶然、本質は必然。──モネの庭に見る、本質への執念(2025.12.05)
#4 わたしがわたしでいること(2025.12.04)
#3 商店街で学んだ防災が「暮らしの一部」になる瞬間(2025.12.03)
#2 得意を活かし合う共助の関係からイメージする 私の未来の風景(2025.12.02)
#1 【HITOTOWA15周年企画】社員が綴る「私が大切にしていること」アドベントカレンダー(2025.12.01)
HITOTOWAの声