2020-10-01
2020-10-01
HITOTOWAが携わった2つのプロジェクトが、2020年度グッドデザイン賞を受賞いたしました。

ライフステージに合わせて住まい方を変えながら住み続けられる賃貸住宅です。HITOTOWAは管理員「守人(もりびと)」として日常の管理業務および住民間のコミュニティ醸成、1階の地域交流スペース「となりの.」の運営を継続して行っています。
グッドデザイン賞受賞ページ
プレスリリース
プロジェクトページ
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戸建分譲開発に伴う開発要件により、新設されることになった自治会館を、緩やかな繋がりが自然に生まれる「まちのコミュニティ拠点」となるようデザインしたプロジェクトです。HITOTOWAは企画・監修業務と、住民主体体制の伴走支援を行ないました。
グッドデザイン賞受賞ページ
プレスリリース(ポラス グループのページ)
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みずべのアトリエweb
HITOTOWAのグッドデザイン賞受賞は7つ目となりました。引き続きネイバーフッドデザインを通して集合住宅や地域の活性化、防災減災の取り組み、共助を育むまちづくりを行なってまいります。
HITOTOWAの声
ネイバーフッドデザインが形づくる「市民的公共性」とは。~正解がない地域で、よりよい関係性と文化をどうつくるか~【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート後編】
会いたい人がいる“関西”を未来へ。ご近所の関係性がもたらす、ポジティブな変化とその軌跡【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート前編】
ハード整備×ソフト施策の両面で、“ゆるやかなつながり”をどうデザインする?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・後編】
団地の機能は「住む」から「暮らす」へ。団地を楽しむ“コミュニティ”、どうつくる?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・前編】