2025-05-20
2025-05-20
2025年4月19日(土)に、JR島本駅西地区(大阪府三島郡島本町)の新しいまちづくりのキックオフとして、「OPEN! 島本まちごとプレイパーク」を開催しました。
本イベントは、当エリアに新たに居住を始めた方々と、従来から島本町にお住まいの方々、そして地域で活動する団体との交流を促進し、当エリアをはじめとした地域コミュニティの醸成を目的として企画されました。
当日は、約500名の来場者が訪れ、島本町や地域団体・テナントの協力のもと、まちの新たな門出を祝う多彩なプログラムが実施されました。
当日のイベントレポートを公開しましたので、取り組みの背景やイベント詳細については、下記プレスリリースをご確認ください。
●イベントレポートはこちら
今後、HITOTOWAは、自治組織とコミュニティ支援の専門家として、イベントの企画・運営のほか、住民主体でのゆるやかなつながりを育むための仕組みづくり・伴走支援を行っています。
イベントや今後の取組の詳細内容については、下記「島本まちごとプレイパーク」のInstagramよりご確認ください。
HITOTOWAの声
ネイバーフッドデザインが形づくる「市民的公共性」とは。~正解がない地域で、よりよい関係性と文化をどうつくるか~【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート後編】
会いたい人がいる“関西”を未来へ。ご近所の関係性がもたらす、ポジティブな変化とその軌跡【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート前編】
ハード整備×ソフト施策の両面で、“ゆるやかなつながり”をどうデザインする?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・後編】
団地の機能は「住む」から「暮らす」へ。団地を楽しむ“コミュニティ”、どうつくる?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・前編】