2020-05-07
2020-05-07
HITOTOWAでは、公式noteをスタートしました。
スタートに寄せての投稿はこちらからお読みいただけます。
#1 なぜ、ネイバーフッドデザインのHITOTOWAがコロナ禍にnoteをはじめるのか。
公式noteでは、各地域の拠点運営にご協力いただいているパートナーへの日頃の感謝を形にした「応援プロジェクト(仮)」を行なっています。インタビューを交えながら私たちのパートナーの魅力をお伝えしていきます。
#2 愛すべきパートナーがいる。届けたい人がいる。
当HP内で連載しているHow we workと合わせて、ぜひご覧ください。
HITOTOWAの声
ネイバーフッドデザインが形づくる「市民的公共性」とは。~正解がない地域で、よりよい関係性と文化をどうつくるか~【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート後編】
会いたい人がいる“関西”を未来へ。ご近所の関係性がもたらす、ポジティブな変化とその軌跡【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート前編】
ハード整備×ソフト施策の両面で、“ゆるやかなつながり”をどうデザインする?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・後編】
団地の機能は「住む」から「暮らす」へ。団地を楽しむ“コミュニティ”、どうつくる?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・前編】