2020-10-31
2020-10-31

「ともに助け合えるまちをつくる」ことを目指してきたHITOTOWAは、
2020年12月24日に10周年を迎えます。
その記念に、オンラインによる公開対談を開催することとなりました。
元サッカー日本代表であり、
現在は経営者として活躍する巻 誠一郎さんをゲストとしてお迎えし、
HITOTOWAからは創業者である代表取締役の荒 昌史が登壇します。
東日本大震災、熊本地震に大きな影響を受けたふたり。
そして、ともに経営者であり、
2020年に40歳を迎えたふたりが、「人生論」をテーマに対談します。
イベント概要
■日時:12月3日(木)19:00〜21:00
■定員:70名
■参加費:1,100円(税込)
■お申し込み方法:Peatixによる事前申込・事前決済
本イベントレポートはこちらでご覧いただけます。
大災害時代を生きるための、人とスポーツの力。【HITOTOWA 10周年記念対談】「巻 誠一郎氏×荒 昌史 不惑の人生論」(前編)
静と動のアプローチで描く、事業と経営。【HITOTOWA10周年記念対談】「巻 誠一郎氏×荒 昌史 不惑の人生論」(後編)
HITOTOWAの声
ネイバーフッドデザインが形づくる「市民的公共性」とは。~正解がない地域で、よりよい関係性と文化をどうつくるか~【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート後編】
会いたい人がいる“関西”を未来へ。ご近所の関係性がもたらす、ポジティブな変化とその軌跡【15周年イベントin神戸 「BE NEIGHBOR」レポート前編】
ハード整備×ソフト施策の両面で、“ゆるやかなつながり”をどうデザインする?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・後編】
団地の機能は「住む」から「暮らす」へ。団地を楽しむ“コミュニティ”、どうつくる?─「ヌーヴェル赤羽台」HintmationにおけるURグループの挑戦【座談会・前編】